料理・グルメ

担々麺のレンゲについて考えてみた

このブログで書いたことがあるかどうか忘れましたが(笑)

昔から麺類、特にラーメン大好きな私。

 

中でも担々麺には目がなく昔からけっこういろいろ食べてきたんですが、長年思っているのが担々麺についてくるレンゲについて。

 

担々麺を構成する大切な要素のひとつとして上に乗っている肉味噌があるわけですが、食べ進めているとどうしてもこれがスープの底に沈んで溜まりますよね。

美味しい担々麺を食べててこの肉味噌を残したくない!

と思った時に、普通のレンゲだと沈んだ肉味噌を食べるためにどうしてもスープも一緒に飲む必要が出てくるわけですが、ただでさえコッテリした担々麺をスープまで全部飲み干すのってけっこうしんどかったり(汗)

 

そこで個人的に担々麺を提供するお店にお願いしたいのがこういうやつです。


エンテック/ENTEC 穴明きレンゲ No.174 (日本製・国産・中華食器・千羽鶴印・穴あきレンゲ・れんげ)

 

実はもう十年以上も前に都内の担々麺専門店で普通のレンゲと一緒にこういう穴あきレンゲをつけてくれたお店があって、当時感動したのを覚えています(*´∀`*)

こういうちょっとした気が利くのってとっても素敵ですし、誰でも気づきそうで気がつかないサービスをさり気なくしてくれるお店って素晴らしいですよね!

 

ちなみに店名も詳しい場所も忘れましたが(爆)

 

 

 

あ、コーンが入った味噌ラーメンとかにも同じことが言えるなぁ。。。

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